「社会的つながり」プロジェクトとは?

コロナ禍が長期化する中、市民がお互いを支え合う「社会的つながり」を生み出すことがますます重要になってきています。
丹波市域では、これまでも地域で支え合う様々な活動を生み出し、社会的孤立の防止や解消に取り組んで来ました。

それらの情報や成果・課題・価値を収集・記録し「地域自治の共有財産」として公開することで、市民ぐるみで応援し、
「社会的つながり」を多く生み出す地域づくりにつなげていくことが本プロジェクトの目的です。

Pick UP 事例

  • 02. 沼貫地区支え合いまちづくり「黄色い旗運動」

    話を聞いた人:沼貫地区自治振興会 会長 打田哲夫さん 高齢化は全国的な課題ですが、そのなかでも丹波市は、高齢化率が全国平均と比べて15年ほど先を行く数値が出ているとも言われています。医療や介護の人材不足、隣近所との関わり

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  • 01. 丹波市子ども・若者サポートセンター

    話を聞いた人:丹波市子ども・若者サポートセンター センター長 後藤 光さん 今や100人にひとり程度がひきこもり状態にあると言われるほど身近な社会課題であるひきこもり。しかし実際には、ひきこもりの状態にある方や、その家族

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プロジェクトメンバー

主催
NPO法人丹波ひとまち支援機構(たんえん)

連携・協力
(社福)丹波市社会福祉協議会 /(株)ご近所 / 丹波市 / 丹波市民活動支援センター・人権啓発センター・男女共同参画センター